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変態こけしの元気が出るエログ♪

変態マゾ豚男のこけしが送る、自愛と被虐と哀愁に満ちたSM中心の生活を綴ります。

2013/10/22(火) 11:56:40

皆様ご無沙汰しております、変態マゾのこけしでございます。


ひとり静かに実践しております 「クンニ強化月間」

様々な修行の結果、少しずつですが舌先のスタミナがついてきたように思います。
今では30分以上ずっと舌をレロレロしましても、根元が痛くなるような事もなく、
また、舌先でサクランボを結べるくらいに細やかな動きも出来るようになってきました。

まぁ、サクランボのくだりはちょっと冗談ですが(笑)


そんな修行の成果を見せるにはまだ時期尚早かなと思いつつ、
先週末はまたもやマコ女王様に誘われて、市外にあるモーテルへと向かいました。


いつものボンテージ姿を身に纏い、堂々たるお姿で椅子に座られるマコ様。
そのマコ様に足蹴にされ、四つん這いのまま犬のように這いずり回る私。
なんとも至福の時間でございます。

先週末の調教は、マコ様にしては珍しいというかなんというか。
普段はインドアな調教が多いにも関わらず、ちょっと外でもしてみようかという事に・・・

しかし、私は外に出て気付きました。

その日は秋にしては寒かったのです。

マコ様は、その肌寒い野外にて、私に全裸を強要されました。
相変わらず、なんとも素敵なイジワルさを持つ女王様です。

私は当然のように全裸になり、ちょっと雨に濡れた地面に座りました。
もう青年でもない立派な中年男が、野外で裸になり女性の足元でひざまずく。

あぁ・・・最高だ・・・・

私のマゾスイッチはもう全開です。

そしてマコ様は、そのままその野外でクンニを命令してきました。
なんという事でしょう、まさかこのタイミングとは!

私は修行の成果を見せるべく頑張りました。
それはもう、必死に頑張ったのです。


しかし・・・結果は駄目でした。


あまりの肌寒さに、身体が冷えてしまって舌も思うように動かなかったのです。


私はショックのあまり呆然としました。

マコ様には、寒い中でもちゃんと出来るようにならないと
これからの冬はお前を誘ってやれなくなるよと言われてしまいました・・・。


立派なクンニ王になる為には、舌先のスタミナだけではいけません。

というわけで、今週からは寒さに耐えられるよう、
舌先だけでなく身体も鍛えていこうと思います!

まずは夜の寒い時間に、ベランダで全裸になりクンニの練習です。

頑張りますよ!私は!!


2013/10/15(火) 17:32:24

ハイクオリティな舐め奉仕が出来るマゾになる!


そう、クンニ王に、俺はなる!!


そんなちょっと意味不明な宣言をしました変態マゾのこけしでございます。

勝手に自分に課した「クンニ強化月間」でございますが、
少しでも舐め奉仕の腕前を上げて、マコ女王様に褒めて頂けるよう頑張ります。


というわけで・・・・


まず自分の舌のスタミナをつける修行です。
舌のスタミナといいますのは、連続で舌を動かし続ける持続力の事であります。

クンニ大好きな皆様ならばおわかりかと思うのですが、
長時間ペロペロと女性のおまんちょ部分を舐めておりますと
舌の付け根の部分がダルくなってきて、しまいには痛くなってくるのです。

どんなにテクニックがあろうとも、舌が疲れて動けないでは舐める事が出来ません。
何はなくとも、まずは舌のスタミナを!!
というわけでございます。

この舌のスタミナ切れを克服するには、日頃から舌を動かす訓練をするのが一番!!

と、私はおもむろに冷凍庫を開けました。
中には夏に買ったハーゲンダッツがポツンと置いてあります。
私はそのカチカチに凍ったハーゲンダッツの蓋を開け、舐めてみました。

「つ、冷たい・・・」

スタミナ切れの前に、まず冷たさで舌が動かなくなりそうでしたが、
ここでひるんでいては修行もへったくれもありません。

ええい!ままよ!!

私は凍傷になる事など恐れず、思い切りハーゲンダッツに舌を這わせました。
ストロベリー味の甘さを感じる前に、キンとくる冷たさが舌先を襲います。


ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・


カッチカチに凍ったハーゲンダッツは、私がこれでもかと舐めまわしても
なかなか溶けてきてはくれません。
まるで、舐めても舐めても全然濡れない不感症の女王様の秘部みたいです。

「ひぃぃ、冷たい・・・つらい・・・」

私は開始数分ですでに弱音を吐いてしまいました。
しかし、ド変態の被虐体質のマゾこけしです。
弱音を吐いてからが私の真骨頂、ある意味本気を出す時です。

「つらくても、御主人様に悦んでもらうためだっ!!」

マゾスイッチがONになります。
どれだけ辛い行為だろうと、それが御主人様の為ならば頑張れる。
それがマゾってものです。


ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・
ぺろぺろぺろぺろ・・・


ひたすら舐める。ただひたすらに、舐めたおす。

時間の経つのを忘れ、私はただ一心不乱にカップの中のアイスを舐めました。
もう舌先の感覚はありません。
そして段々と舌の根元がダルくなり、重くなってきます。

しかし、私は負けません。
ここで負けて何の修行かと、そう言い聞かせてひたすら舐め続けました。


・・・どれくらい時間が経ったでしょう。

遂にカップの中のハーゲンダッツがなくなりました。
私は舌で舐めきったのです。

「ふぅ〜〜」

妙な達成感と、とめどない疲労感。
私は空になったハーゲンダッツのカップを手に、大きく息を吐きながら

「これは果たして意味があるのか?」

という自分への問いかけと戦いました。

しかし、そんな事は考えるだけ野暮というものなので
そのうち考えるのをやめました。


私のクンニ王への道はまだまだ果てしなく続いていきます。









2013/10/14(月) 14:33:09

こんにちは、三連休中も絶賛変態中のこけしでございます。


一昨日から昨日にかけては、またまたマコ様にお誘いを受けて
変態調教レッスン一泊二日の旅へと出かけておりました。

やはりマコ様の変態凌辱調教はアイデア豊富でありまして、
実際に調教を受ける我が身としましては大変ですがとても勉強になりました。

私とマコ様の調教は基本的にSEX行為、いわゆる本番はないのですが、
マコ様を舐め奉仕にてイカせるというのは毎回のように求められます。

舐め奉仕。

簡単に言ってしまえば「クンニ」であるわけなのですが・・・これが奥が深い。

マコ様は感度がよろしく、いつも私の舐め奉仕で絶頂を迎えて下さるのですが
しかし昨日はあまり調子が良くなかったのか、なかなかイって下さいませんでした。
するとマコ様にこういうお言葉を頂いたのであります。

「私の為に、もっと舐め方を勉強してきなさい」

変態マゾを自認する私にとって、この言葉は痛恨です。
舐めご奉仕が下手な私など、飛ばない豚と同じようなもの。
ただの豚です。

このままではマコ様に必要とされなくなってしまう!!

私にとって、自分の好きな女王様に必要とされなくなるという事は
大袈裟に言えば「死」を意味すると言えるでしょう。

そんな事にならないよう、今週からは私の中で

クンニ強化月間

という、ふしだら極まりないキャンペーンを開始しようと思います。

クンニ研究の成果などは随時このブログで更新していこうと思いますので
また皆様よろしくお願い致します。

2013/10/11(金) 19:44:53

変態マゾのこけしでございます。

昨日はなかなか大変でした・・・我が家で水難事故があったのです。


それは私がいつも利用しております、SMツーショットチャットでの事。

海外サーバー利用のツーショットチャットでは、局部披露など
なかなかに派手なアダルト行為が許されているものですから、
当然この変態露出願望の高い私なぞは、喜びいさんで局部を披露するわけです。

昨日も当然、全裸
もうなんてったって、アダルトチャットは全裸なのであります。

そして画面の向こうの御主人様のご要望にお応えすべく全力を尽くすのですが、
昨日はこんなご要望を頂きました。

「アナニーが見たいな、変態なお尻の穴を私に見せてよ」

なんとも嬉しいご要望に私の菊門がヒクつくのも当然です。
早速、チャット中いつでも使えるようにと準備していたローションを手に取り、
これまたすぐに使えるようにと準備していた洗面器にローションを注ぎました。

ローションはやはり洗面器で少し水と混ぜ込んだ方が滑りが良くなります。
量も少しで済みますから経済的ですしね。

なんて無駄話をキーボードで書き込みしつつ、私はちゃちゃっとローションを水で薄めました。

そして私の淫らな菊門にそのローションを塗り塗り。
もちろん、アナル用バイブにも塗り塗り。
準備は万端整いました。

「それでは、イカせていただきます」

横向き開脚状態で、丸見えの菊門にバイブをずぶっと挿入。
喘ぎながらバイブを前後させる私。
画面の向こうの御主人様は、醜い何かを見るような表情でご覧になっております。
この侮蔑的な表情がますます私の興奮を高めます。
私は一気にバイブを動かす手の回転数を上げ、じゅぽじゅぽと菊門を刺激しました。

「ああああ・・・イキそうだ・・・!」

そう思った刹那、私はつい興奮し過ぎて足を大きく伸ばしてしまいました。

狭苦しい私の部屋は、パソコン周りに物がごちゃごちゃと置いてあります。
そして、私の足は、そのごちゃごちゃ置いてあるDVDや漫画やフィギュアなどを
根こそぎ蹴り倒してしまったのです。

そして・・・

蹴り倒された様々な物たちが、まるで雪崩のようにローション入り洗面器に突入していったのです。

どぼどぼどぼどぼ・・・

お気に入りのフィギュアがローションでぬるぬるになっていく様は
私にとってはまさに地獄絵図でございました。

しかし今は御主人様の前でアナニーの真っ最中。
御主人様の許しなく、その手を止めてフィギュアを救出している場合ではないのです。

ゆっくりとローションの海に沈んでいくフィギュア・・・

そしてそのフィギュアの断末魔を聞きながら、それでも勃起おさまらず
挙句の果てにそのままイってしまった私・・・

ドピュっと飛び出したザーメンと、洗面器から垂れ流れたローション
私の部屋のパソコン周りは、まさにぬるぬるの水害100%でございました。


その後ライブチャットを終えて、水難事故にあったフィギュアを救出し、
水でローションを洗い流しながら私は思いました。

明日こそはこの部屋を掃除をしよう、と・・・。



しかし、まだ掃除をするに至っておらず、今もこうして
グチャグチャに散らかったパソコンの前でブログを書いております。

こんな私をどこかの女王様に罵って欲しい・・・そんな夜です。

2013/10/09(水) 21:25:12

どうもこんばんは、変態マゾのこけしでございます。


昨日の野外でのエネマ自慰行為により、本日は朝からスッキリ。
テリー伊藤も裸足で逃げ出すほどスッキリな目覚めでございました。

しかしながら、やはり私のマゾ性欲は止まる事を知らないわけでして、
本日もまた先ほどまでライブチャットにて被虐の悦びを満喫してまいりました。


本日の私の変態被虐テーマは『鼻フック』

鼻フックをして、鼻腔と歯茎をむき出しにしたブサイクな豚面を
美麗な女王様に罵っていただきたいという趣向でございます。

さっそくSMチャットにアクセスし、キツそうな女王様にアプローチ。
そして女王様に鼻フック姿を見て欲しいという旨をお伝えしました。

「は?鼻フック?アンタそんなの好きなの?馬鹿じゃない?」

一文の中に「?」が4つ。
かなり意味不明だったのでしょう。
そりゃそうです、いきなり鼻フックの豚面を見て欲しいだなんて・・・。
自分のエゴマゾ変態性癖にはあきれ返るばかりです。

「まぁアンタがしたいっていうなら見てやるよ、さっさとしな」

女王様も半ばあきれるように承諾して下さいましたので、
私は喜びいさんで自らの鼻にフックをかけました。
フックの先には重しが着いておりますので、顔が後ろに持っていかれそうになります。

「ぐふ・・・」

思わずジオンの新型モビルスーツ名のような呻き声が漏れます。
久しぶりの鼻フック。私のブサイク面がますますブサイクになりました。

「うっわ!アンタすっげぇブサイクだね!豚以下だよ豚以下!」

女王様はなんとも心地よい蔑みの言葉を下さいます。

私は画面の向こうで侮蔑の表情を浮かべながら罵って下さる女王様に
感謝の気持ちで一杯になりました。

やはり私は変態でどうしようもないマゾなのだ。
そう実感させて下さった女王様には感謝しか有り得ないのです。

「ありがとうございます」

約30分ほどのチャットでしたが、久しぶりにライブチャットで満足感を得る事が出来ました。

やはりテーマを決めて行うのは良いですね。
皆様もライブチャットをする時は何かしらテーマを決めてみるのはどうでしょうか。
私こけし的には非常にオススメでございます。


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